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          ICONのローコスト3DPrinter ハウス に興味あり

          「.....建設スタートアップのICONが、3月に開催されたテクノロジー系の大規模イベントであるサウス?バイ?サウスウエスト(SXSW)で発表した3Dプリンタ実証住宅.....」——-2019/04/10,ビジネス+IT https://www.sbbit.jp/article/cont1/36238

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          ?建設スタートアップのICONが、3月に発表した3Dプリンタ実証住宅のお値段は、約1100萬円とのこと。実証住宅は、約60平方メートル(約18坪)で、リビング、ベッドルーム、バスルーム、キッチン、屋根付きのポーチを備えている。

          クレーンのような形をした大型3Dプリンタを使い、コンクリートの層を積み重ねて基礎から、壁、床を順次仕上げていく。設計図を読み込ませれば、さまざまな形狀の住宅を作り出すことができるという。

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          ?むかし、もう20年以上前の話、知人と電力を太陽電池で賄うオートノマスハウスを考えたことがあった。その時、二階建て33坪で1500萬円と試算した。私は、実際に建ててみたいと考えていたが、実現しなかった。私は、5年ほど前まで太陽光発電などの自然エネルギー関連の企畫や事業に関わっていた。その仕事をやめるとき、自らの詰めの甘さ、人間としての未熟さに嫌気がさし、エコや自然エネルギーに関しては、熱意を完全に失ってしまった、ようだ。

          ? 「ようだ」という自覚のないフェードアウトのまま終わるとおもっていたが、最近ボケがひどくなってきたと、家族に言われる始末。確かに文字もあまり読まないし、書かない。そもそも今の政治、思想、世相にも嫌気以上の興味が湧かないという、いわば無責任狀態。

          ?パートナーが「新聞でも読めば」といってわたしてくれた4月12日の日経新聞を、今の仕事の介護タクシーの客待ちの合間に眺めいたら、

          ? ブレクジット、アサンジ、テスラモータース、大學無償化、ゴーンと、結構気になる話題がならんでいる。それで、どの話題もすでに知っていることを自覚した。なんとなく、ツイッターでの情報は、欠かしていなかったからだ。問題は、掘り下げることができないこと。興味を失っていたことだと認識できた。ちょっとした気づき、、、

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          ?そして、この3Dプリンター住宅の記事で、私が「しなやかな技術」とかつてはことあるごとに語り、ブログにまとめていた繊細かつ強靭な生活者サイドから集め育てる技術について、強い興味を今も持っていることを認識した。

          ? 情報も、ただ受け取るだけだと意味がなく、目的を育て失わないように発見を積み重ねる「必要」がある。

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          情報収集開始

          Google検索: <a href="https://www.google.com/search?q=ICON+3Dprinter+house&rlz=1C9BKJA_enJP670JP671&oq=ICON+3Dprinter+house&aqs=chrome..69i57.25085j0j4&hl=ja&sourceid=chrome-mobile&ie=UTF-8"target="_blank"> ICON 3Dprinter house </a>

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          2016/04/17

          熊本地震に関して、太陽光発電所ネットワークが注意喚起とお願いを発表

           3.11では、被災した太陽光発電設備の危険性などが認識され、その対策も知られてきています。斷線しても、太陽の光が當たれば発電し、電線端に高い電圧が発生し、電流が流れれば感電や火災の原因になる可能性があることが知られています。

           今回の熊本地震に際して、太陽光発電所ネットワークが注意喚起とお願いを発表しました。太陽光発電の利用者はもちろん、支援や片付けで現地入りする方々もまずは一読されることをおすすめします。

          特定非営利活動法人太陽光発電所ネットワーク / 2016 年4月 15 日発表
          ?おしらせ / 4月 14 日発生の「熊本地震」に関する太陽光発電設備への注意喚起とお願い(PDF)


          參考
          ?太陽光発電協會 / 2016年4月15日
          太陽光発電設備が震災によって被害を受けた場合の対処について

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          2016/04/01

          H28.4.1より、本日より建築物省エネ法が段階的に施行になります

           H28.4.1より建築物省エネ法が段階的に施行になります。対象となるのは、延べ面積2000m2以上の新築の非住宅建築物で省エネ基準の適合義務化が始まります、さらに2020年までに戸建て住宅も含む全ての新築の建築物で適合義務化が段階的に拡大していくことになります。建物の省エネ基準への適合化により、住宅を含む建築物の省エネ化が進むことが期待されています。
           具體的な規制については、2年間の猶予[適合義務や屆出等の規制的措置については、公布後2年以内(平成29年4月を予定)の施行]がありますので、4月1日から関係するのは、建築物省エネ法に基づく表示制度などです。表示制度には、建物の省エネ性能を表す表示(7條)と省エネ基準に適合していることを表す表示(36條)の二種類があります。7條による表示は、どちらかというと適合すていることを外部に知らせ、建物の性能をアピールできるというメリットが強調されています。36條の表示は、適合証となります。

           これら一連の建物に関する省エネに関する法律は、平成27年7月に、「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律」(建築物省エネ法)が公布されたことにるものです。
           全體の施策などについては、建築物省エネ法の概要について■建築物省エネ法の概要パンフレット(平成28年3月11日)がまずはわかりやすいです。


          プレスリリース / 國道交通省、平成28年3月11日
          ?住宅?ビル等の省エネ性能表示のガイドラインを策定?公表しました
          001124725
          -----image : 同リリースより

          " 建築物省エネ法に基づく表示制度が平成28年4月より始まります

          ○平成27年7月に、「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律」(建築物省エネ法)が公布されました。
          ○本法律では、販売?賃貸事業者に対する建築物の省エネ性能の表示の努力義務が規定され、本年4月より施行されます。
          ○この度、具體的な表示方法等について定めた住宅?ビル等の省エネ性能表示のガイドラインを策定?公表しましたので、お知らせいたします。

          1.ガイドラインの概要等
          ?建築物省エネ法第7條において、建築物の販売?賃貸事業者は、省エネ性能の表示に努めなければならないと規定。
          ?本ガイドラインでは具體的な表示方法等について提示。「第三者認証又は自己評価の別」、「基準値からの削減率(例:25%削減)」などを下図等により広告物等に表示 など
          ?本ガイドラインの正式名稱は、「建築物のエネルギー消費性能の表示に関する指針(平成28年國土交通省告示第489号)」。平成28年3月11日公布、平成28年4月1日施行
          ..........
          2.參考資料(別添資料)
          ? 【別添1】住宅?ビル等の省エネ性能の表示について<パンフレット>
          ? 【別添2】建築物の省エネ性能表示のガイドラインについて<參考資料>
          ? 【別添3】建築物のエネルギー消費性能の表示に関する指針(平成28年國土交通省告示第489号)
           ※ 制度や支援措置等の詳細は國土交通省HP「建築物省エネ法のページ」參照。
          .......... "

          関連
          ?「建築物省エネ法のページ」

          ?「建築物省エネ法の表示制度のページ ~2016年4月始動。住宅?ビル等の省エネ性能見える化~」


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          2016/03/31

          #renewwelfare しなやかな技術研究會

           本日生まれたハッシュタグ。福祉、介護、同行支援、車椅子での旅行などに関心をもって情報を集めていきます。

          ?#renewwelfare


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          ?#renewjapan しなやかな技術研究會

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          #renewjapan しなやかな技術研究會

           #renewjapan

           というハッシュタグ。これまでは再生可能エネルギーに関する情報のクリッピングに使ってきました。これからは、日本の再生、再チャレンジ、、、、それが拡大して、日本の未來に関するさまざまな話題にも使いたいと思います。

           時系列的には、以下のリンクが便利です。是非、一度ご覧ください。

          ?Twilog @greenpost : #renewjapan


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          2016/03/30

          #travel4all しなやかな技術研究會

           昨年2015年6月に母が89歳で”元気に亡くなる”まで、數年間母の終活を目の當たりに、また共に過ごすことができました。母は、自ら自宅で自分のベッドで亡くなると決めたとおり、十數分苦しんだだけで大往生しました。家族全員に祝福され、別れを直接すませるという見事な最期だったと思います。

           そして、これからの私の老年期をどうすごすのか? というテーマが私のもとに殘りました。

           DIYや自然エネルギーの活用、さまざまなボディワークを趣味としてきた私ですが、健康や今後の暮らしには不安もあります。ただ、できるだけ元気に、人にも世話になりながら、また助けることができるならば、私もお手伝いをしながら、自らの足と手で、旅を続けたいと考えています。

           母が亡くなり、介護の資格、二種免許をとり、今は旅行業の勉強も息子とはじめました。ファミリービジネスとしての、ユニバーサルツーリズムを考えていきたいと思います。

           これまでの経験を生かし、情報の収集と発信を、このしなやかな技術研究會の活動を通じて行っていきます。

           手始めに、いろいろな方とお付き合いをし、情報を交換しながら、情報の収集と発信を行って行きたいと思います。

           キーワードは、 #travel4all
           
           Twilogでのタイムラインは、こちらです。 #travel4all。時系列でならび、情報のクリッピングを追うことができます。

           ブックマーク集は、とりあえず稼動しているブログを使います。また、昨年末からちゃんと使おうという努力をはじめた、facebookにもサイトを開設しました。よろしければ、交流、情報交換お願いいたします。

           しなやかな技術研究會 代表 恒任東士

          ?Facebook : Travel4all
          コミュニティ(ぼちぼち充実させていきます。)


          <ブックマーク>

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          2016/03/29

          NEDOと清水建設、米大學と消費電力半減目指す省エネビルの実証実験を開始

           NEDOと清水建設、そして、Shimizu North America LLCがニューヨーク州立工科大學(SUNY Poly)に同大學と協力して消費電力半減目指す省エネビルの実証実験を開始しました。
           ニューヨーク州立工科大學(SUNY Poly)は、米國エネルギー省の計畫する、省エネ商業ビル推進の計畫にのっとった実証プロジェクトとして、學内にZEN Building、つまりゼロ?エネルギー?ビルを建設しました。今回の日米の共同プロジェクトでは、日本の省エネ?創エネ技術が導入され、標準的ビルと比較して、消費電力の半減を目指すとのことです。
           ニューヨーク州 オールバニーのニューヨーク州立工科大學(SUNY Polytechnic Institute)の昨年オープンしたZEN Buildingは、6階建てで400000平方フィート(およそ37161m2)の床面積の研究所や商業利用も可能な多機能ビルです。 M+W Groupという有名企業も居を構えるということで話題になったりしていました。
           今回日本の協力で導入された技術は、清水建設が開発した、ビル?エネルギー?マネジメント?システム(BEMS)で、具體的には設備や環境を統合的に監視?制禦するシステムの下で、空調や照明などの負荷設備と太陽光発電やコージェネなどの創エネルギー設備を機器特性や狀況に応じて制禦することで、省エネやピークカットを実現します。負荷では、建物側中央監視と連動した照明制禦やブラインド制禦がアピールされています。太陽光発電や燃料電池の創エネ側との協調で、運用が統合され、全體として半分の省エネ効果が実現されると、次は本格的なゼロビルへの応用が計畫されることになります。

           アメリカエネルギー省の計畫「Net-Zero Energy Commercial Building Initiative」では、2050年までに全ての業務ビルの正味エネルギー使用量をゼロにすることが計畫として掲げられています。
           この分野、日本では國内での取り組みが遅れているとされています。省エネ日本の復権のために、國内でも具體的な動きと成果が期待されるところです。


          SUNY Poly Partnership with Japan's NEDO Drives Emerging ‘Green’ Technologies at ZEN Building

          TheNanoCollege、2016/03/23)

          プレスリリース / 新エネルギー?産業技術総合開発機構(NEDO)、2016年3月23日
          ?米國ニューヨーク州で省エネルギービル実証を開始

          100777748
          -----image(上-”今回実証運転を開始したZENビル”、下-”ZENビルに導入した機器”) : 同リリースより-----
          100777753

          " NEDOと清水建設(株)、Shimizu North America LLCは、ニューヨーク州立工科大學(SUNY Poly)と共同で、2015年に完成したSUNY Poly内のZEN(Zero Energy Nanotechnology)ビルへの省エネルギー実証技術の導入を完了し、3月22日、ZEB実現に向けた実証試験を開始しました。
          本事業では、日本の省エネ?創エネ技術を導入し、標準的ビルと比較して、消費電力の半減を目指します。
          ..........
          ..........2013年9月16日、NEDOは、ニューヨーク州立工科大學(SUNY Poly)と共同で、省エネルギービルの実証事業を共同で進めていく基本協定書(MOA)を締結し、これまでSUNY Polyが2015年に建設したZEN(Zero Energy Nanotechnology)ビルに対して、ZEB※1実現に向けた技術や機器、システム構築の検討を進めてきました。
           今般、NEDOと清水建設(株)、Shimizu North America LLCは、SUNY PolyのZENビルにおける省エネルギービル実証技術の導入を完了させ、ZEB実現に向けた実証試験を開始しました。
           本実証事業では、NEDOの委託先である清水建設(株)とShimizu North America LLCが、SUNY Polyの建設したZENビルにシミズ?スマートBEMS※2、RFIDを用いた位置情報システム※3、グラデーションブラインド※4、燃料電池システム、太陽光発電システムなどの日本技術を組み込んで、自然と人間の行動に合わせた照明制禦など日本が優位性を持つきめ細やかな制禦技術を活用したZEBの実証をSUNY Polyと共同で行います。これらの取り組みにより、標準的なビルの理論上の消費電力に対し、約54%に相當する省エネ?創エネ効果を目指します。また今後、米國における日本の省エネ?創エネ技術の普及を図るとともに、歐州やアジアなどへの世界展開を促進することを目指します。
          ..........
          【用語解説】
          ※1 ZEB(ゼロ?エネルギー?ビル)
          Net Zero Energy Buildingの略で、建築構造や設備の省エネルギー、再生可能エネルギー?未利用エネルギーの活用、地域内でのエネルギーの面的(相互)利用などの対策をうまく組み合わせることにより、エネルギーを自給自足し、化石燃料などから得られるエネルギー消費量がゼロ、あるいは、概ねゼロ、となる建築物のことをいいます。
          ※2 シミズ?スマートBEMS(ビル?エネルギー?マネジメント?システム)
          清水建設が開発した、設備や環境を統合的に監視?制禦するシステム。
          空調や照明などの負荷設備と太陽光発電やコージェネなどの創エネルギー設備を機器特性や狀況に応じて制禦することで、省エネやピークカットを実現します。
          本事業では、太陽光発電や燃料電池の監視、建物側中央監視と連動した照明制禦やブラインド制禦を行います。
          ※3 RFIDを用いた位置情報システム
          アクティブ型RFIDタグを用いた、施設内における人の位置情報取得?応用システム。
          施設内ゾーン毎の人の在不在や人數などを取得でき、設備制禦や施設の使われ方の分析に活用します。
          本事業では、ゾーン毎の在室者?人數をリアルタイムに検出し、照明の點滅制禦を行います。また、ファシリティマネジメント向けに、滞在履歴情報などを施設利用者に提供します。
          ※4 グラデーションブラインド
          清水建設と立川ブラインド工業、トーソーが共同で開発した、自然光を屋内に採り入れ照明に用いるシステム。
          季節?時刻?天候によって変化する太陽高度や日射の影響に応じてブラインドの羽根の角度を制禦し、天井間接光として自然光を採り入れ照明負荷を下げる、あるいは熱流入を低減し空調負荷を下げることで省エネを図ります。
          .......... "

          関連
          ?米國ニューヨーク州で省エネルギービル実証を開始-----清水建設、2016.03.23

          ?SUNY Poly Partnership with Japan’s New Energy and Industrial Development Organization Drives Investment in and Installation of Emerging ‘Green’ Technologies at World-Class ‘Zero Energy Nano’ Building-----SUNY Poly,March 22, 2016
          Zenatrium_s
          -----image : 上記リリースより

          Fullsizerender_5
          -----image : SUNY Poly,March 25, 2016より

          "SUNY Poly Partnership with Japan’s New Energy and Industrial Development Organization Drives Investment in and Installation of Emerging ‘Green’ Technologies at World-Class ‘Zero Energy Nano’ Building."

          ?Japanese Officials Visit SUNY Poly ZEN Building-----WAMC,MAR 25, 2016

          參考



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          2016/03/24

          フランス人冒険家、ラファエル?ディネリ、エコプレーン Eraole で大西洋橫斷に挑む

           ヨットの冒険で知られるフランス人のラファエル?ディネリ(Google image : Raphael Dinelli)氏は、6月にバイオ燃料と太陽電池と滑空を利用して飛行することができるエコプレーン、Eraoleによる大西洋橫斷飛行に挑みます。
           ラファエル?ディネリさんは、ヴァンデ?グローブ(Vendee Globe)単獨無寄港世界一周ヨットレースでの數々の冒険で知られるヨットマン、そして科學者とのことです。ヨットレースでは、太陽電池や風力発電機も利用され、かつ極度に合理的な運用が求められることから、そうした技術を活用し、今度は海から空へと冒険の巾を広げることになったようです。
           ラファエル?ディネリさんが設立したOC?AN VITAL FOUNDATIONのサイトに掲載されている情報や報道から内容をまとめると、

           5月から6月の天候がいい時を狙って、北米(たぶんニューヨーク発)からフランスまでの大西洋橫斷の60時間のフライトに挑むということです。飛行については、autoblogの記事によると、翼の太陽電池で25%、藻由來のバイオ燃料による発電で55%、そして殘りの20%はグライダーのような滑空により飛行。
           となると気になるのは、電動飛行機のEraoleの仕様。ところが、現在畫像データーなどへのアクセスができない狀況です。リリースがありしだい、掲載させていただきたいと思います。

           そこで、以前発表(一昨年のデーター)されたスペックから概要(予測)を見てみましょう。

          ? 翼長 Span 14m (46 ft)
          ? 翼面積 Wing area 30.8 sq. m
          ? 全長 Length 7.5 m (25.6 ft)
          ? 高さ Height 1.15 m (3.8 ft)
          ? 最大飛行重量 Maximum takeoff weight: 750 kg
          ? 巡行飛行速度 Cruising 140 km / h

           この時點のデザインでは、上下にならんだダブルウィングに合計約5.5kWpの太陽電池とLi-Po 蓄電池 80Ah(システム電圧400Vdc)を搭載。モーターは定格50kW(Max100kW,400Vdc)でした。

           YouTubeでご本人自ら機體に太陽電池を取り付けてる貴重な動畫を見つけました。機體の様子はこの動畫をご覧ください。

          Innovation & écologie : Eraole, un avion du futur ? (Vendée)

          (TVvendee,2015/10/13)

          関連
          ?OC?AN VITAL FOUNDATION / ERAOLE? : l’avancement de la fabrication avant son premier et proche décollage

          ?Twitter : DefiAirMer

          ?Hybrid solar and biofuel plane to attempt first zero-carbon trans-Atlantic flight-----inhabitat,03/14/2016

          參考
          ?Greener skies: Frenchman prepares for history-making zero-carbon Atlantic flight-----CNN,March 9, 2016

          ?ヴァンデ?グローブ単獨無寄港世界一周ヨットレース-----Yamamoto Shunichi,2010/09

          ".....ラファエル?ディネリ....."

          *正式な機體の仕様へのアクセスができない狀態なので、Google検索 : New York – Paris flying Eraole? the aircraft of the future 2015のデーターを利用しました。


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          2016/03/22

          iPhone SEがキタ。私がガラケーからスマホに戻る3つの理由

           iPhone SEがまもなく販売されます。2年前にそれまでずっと使ってきたiPhoneに別れを告げ、ガラケーとiPad(Air3とPro所有)にしました。総額では、iPhoneとほとんど変わらないランニングで利用できています。老眼ということもあって、満足してきました。
           しかし、仕事でLineとか電子メールでの頻繁なやりとりとかを必要となり、さらに、UQ Wimaxがまったく使えない地方3か所に連続して滞在することがあり、かなりこの體制に不便を感じていました。
           そこに、iPhone SEがキタ。買い換えることを検討しています。

          ?iPhone 6s PlusからiPhone SEに買い換えるべき3つの理由-----engadget,2016年03月22日

           上の記事の3つの理由のひとつと同じ小ささがまず第一のポイント、サイズ、123.8*58.6*7.6mm は、私が最期に使っていたiPhone 4Sのサイズ115*59*9.4mmと比較して、ほぼ同じサイズ、胸ポケットにいれて運べ、片手で操作できる。

          Iphone_se_size
          -----image : Apple iPhone SE 仕様から

           次にもちろん価格、16GBモデルが5萬2800円、64GBモデルが6萬4800円。最近のiPhoneは、高過ぎでした。

           最期に、ガラケーでできなかった、iPadで作った文章の出先での參照やプレゼンに利用できる點です。これまでは、iPhone 4SとUQ Wimaxの端末を持って行っていた作業が、iPhoneだけでできることになります。

           ということで、iPhone SEの3月24日の予約開始を私もまつことにします。ひさしぶりに量販店の列に並ぶことになりそうです。

          関連
          Apple stellt das iPhone SE vor

          (GolemDE、2016/03/21 )


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          2016/03/15

          豊田合成、世界トップレベル、効率 200 lm/Wの高効率照明用LEDを開発

           豊田合成は、世界トップレベルとなる効率 200 lm/Wの高効率照明用LEDを開発しました。今回発表された「TG White 30 H」のサイズは、3.0×3.0×0.65mmで2016年3月からサンプル出荷、そして2016年4月からの量産が予定されています。サンプル出荷されるのは、LED電球、LED蛍光管、ダウンライト、シーリングライトなど照明用途向け(スマートジャパン調べ)です。
           同社では、さらに高い効率のLEDの開発も視野に入れ、さらなる効率化を推進する模様です。

           比較に関しては、白熱電球が 15 lm/W程度、今目の前にぶら下がっている、ちょっと古いコンパクト蛍光燈が60 lm/Wの効率となっています。そして今回の豊田合成のLEDが、効率 200 lm/W
           なかなか高い性能のレベルに達してきました。
           

          プレスリリース / 豊田合成、2016年02月29日
          ?世界トップレベルの高効率照明用LEDを開発
          Km_toyota1
          -----image(”製品外観”) : 同リリース

          " 豊田合成株式會社(略)は、省エネルギー社會の実現に向けたLEDの新製品として、世界トップレベル※1の高効率となる200lm/W※2を実現した照明用LEDパッケージを開発し、サンプル出荷を開始します。

          ※1 當社調べによる(2016/2時點)
          ※2 LEDの発光効率の単位で、単位電力あたりの全光束(光の量)を表す

           開発した製品は、青色LEDチップと蛍光體を組み合わせた構造で、主にLEDチップとパッケージ材料の改良によって、世界トップレベルとなる高効率化を達成しました。
           特長は、「小型」「高効率」に加え、熱硬化性樹脂材料を採用することで、耐熱性と耐ガス性に優れる「高信頼性」を実現しています。
           開発した製品のサンプル出荷は3月から開始し、またコスト対応力に優れた185lm/Wの製品も同時に開始します。
           今後は、本年秋ごろを目途に、更に高効率化した製品も開発する予定です。
           豊田合成はLEDのトップメーカーとして、世界のお客様のニーズに合った製品開発を通じ、選ばれるグローバルサプライヤーを目指していきます。

          Toyodagosei_led
          -----image : 同リリースより
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          ?豊田合成が世界トップレベルの高効率照明用LEDを開発-----スマートジャパン、2016年03月14日

          ".....LED電球、LED蛍光管、ダウンライト、シーリングライトなど照明用途向けに3月からサンプル出荷を開始する....2017年には発光効率215lm(ルーメン)/W(ワット)の製品開発を目指している....."


          2016/3/15 のしなかな技術研究會のクリッピング

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